人生100年時代!あなたのライフシフトを応援します。

◆ライフシフトのための3つの森へようこそ! 今がBEST!で生きましょう!

ライフシフト 100年時代の人生戦略
シニアは人生のバスストップにいます

思い込み、こだわりを手放しましょう!


突然やってきたような人生100年時代。定年後も、40年近く新たなステージを歩かなければなりません。

 

一方、誰しも明日にも事故で意識が無くなるかもしれません。

→人生100年時代のあなたのライフシフト計画が、今こそ必要です。

そのためには、あなたのこだわり、思い込みを取り去って、本当の姿を知り、軽くなる必要があります。

 

 

 

 

ライフシフト 100年時代の人生戦略
あなたが本当にしたいことを計画しましょう

3つの森で第二のステージを設計しましょう!


 いっぺん死んでこだわりを手放すのが一つ目の森、「いっぺん死んでみる!」の森です。

 これまで、家族、会社のために自分の夢を我慢してきたあなたこそ、不要なものを手手放しましょう。この「いっぺん死んでみる」ワークショップは現役医師、上原暢子先生が開発・監修されたワークショップです。

 

 二つ目のウェルネスの森では、

第二のステージを生き抜くために必要な健康情報をお伝えします。

 

 三つ目のワクワクの旅の森では。

第二のステージでここだけは、行っておきたい場所、会っておきたい人の所へ行く計画を立てます。

 

 

いっぺん死んでみる
「いっぺん死んでみる」森へ行きましょう

さあ、いっぺん死んでみましょう!


今、リカレント(=学び直し)が流行っています。でも、何を学ぶべきなのでしょうか?

 

エンディングノートが流行っています。あなたが伝えたいことは数ページで足りるでしょうか?家族への介護負担、自らの延命処置の詳細内容、あなたが希望する尊厳ある死、会いたい人、伝えたい言葉....、沢山ありますね。 

その日はある日突然やってきます、

今、「いっぺん死んでみる」セミナーで本来の自分になって人生の最終章の計画をしましょう!

 



自己紹介

人生100年時代のナビゲーター、インフィニットフォレストの森和敏です。

 

大学卒業後40数年、何回か転職しましたがほぼ経営企画室のみで働き、毎年沢山のプロジェクトに奔走して来ました。これといった専門性がないため『何でも屋』と揶揄され涙することも。

 

しかし様々な現場で沢山の人にインタビューをしてきた結果、会社の全体像と現場の人のこだわりや魅力発見がいつの間にか私のスキルとなりました。

 

人生100年時代に戸惑う私の前後の世代が多くいます。私もシニアとなり、培った経験と「いっぺん死んでみる」=この驚き(?)の=ワークショップであなたの人生の全体象とこだわりや思い込みを明らかにします。理想の生きざま、死にざまを描いて、大切な家族に負担をかけず、自分も我慢しない第二のステージを明確に軽やかに導きます。これまで、家族や会社のために自分を犠牲にしてきた人に特におすすめします。

 

 

「いっぺん死んでみる」! 人生100年時代のナビゲーター、森和敏です。


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